健康だより第7号を発行しました
2020年02月28日 15:00:38
社員の皆様の健康を守るために定期的に発行している”健康だより”。
第7号となる今回も姿勢について大切なことを教えていただきました。

良い姿勢にはさまざまなメリットがあるのですね。
正しい姿勢、仕事の負荷が体にかかりづらい姿勢を社員の皆様に身につけていただけるように私たちも心がけ、日々の業務や暮らしの中で感じる痛みを減らしていただければと思います。
健康だより第6号を発行しました
2020年01月15日 10:00:05
2019年より社員の皆様の健康増進のために発行を始めた”健康だより”。
2020年も引き続き発行しています。通算第6号が先日発行となりました。

今号はQ&A型です。
よくある質問に対して紀州ライフコーディネートサービスの山本氏にお答えいただきました。
引き続き、社員の皆様が健康でに過ごせるよう、フォローさせていただく所存です。
健康だより第5号を発行しました
2019年12月13日 10:00:43
従業員の皆さまの健康を守る一助になればと思い、今年から発行している”健康だより”。
姿勢について紀州ライフコーディネートサービスの山本氏から正しい知識をケア方法を教えていただきました。

体を動かす仕事でもデスクワークでも、同じ体勢で過ごす時間が長くなると姿勢に癖が付いてしまうこともあります。
日ごろから筋の状態に意識を向け、正しい姿勢で過ごしていただきたいと思います。
紀三井寺地区避難経路の清掃ボランティアに参加しました
2019年12月10日 10:00:26
恒例となりました名草山に造られた紀三井寺地区避難経路の清掃ボランティアに今年も参加させて頂きました。

本来であれば使用されないことが望まれる場所ではありますが、万が一の事態に備えての保全が大切であると感じさせられました。
参加の従業員の皆さま、おつかれさまでした。
健康だより第4号を発行しました
2019年11月06日 18:20:26
従業員の皆さまの健康保持、健康増進の一助になればと発行を続けている”健康だより”。
紀州ライフコーディネートサービスの山本氏による、反り腰タイプの姿勢に対するデメリットについてや矯正するためのトレーニング方法についてアドバイスをいただきました。

女性のほうが反り腰になりやすいそうです。
姿勢が悪いと万病のもとになるとも言われます。従業員の皆さまが健康で過ごせるように、これからも啓発していきたいと思います。
人命救助で社員の馬場さんが表彰されました
2019年10月18日 10:00:40
この度、山本産業株式会社社員の馬場周一さんが、人命救助に尽力したとして和歌山西警察署より感謝状を贈呈されました。

馬場さんは今年7月、花王和歌山工場の近くを流れる水軒川に転落した女性を救助。
迅速に対応して保護に協力、貢献したとして、和歌山西警察署より感謝状が贈呈されました。
彼の勇敢な行動は、全社員の誇りとするものであります。
これからも山本産業は地域に貢献できる企業であり続けたいと思います。
健康だより第3号を発行しました
2019年10月16日 10:00:39
作業における「疾病予防とケアのための理学療法」の導入の一環として、今年から発行を始めた”健康だより”。
第3号は姿勢をテーマに、紀州ライフコーディネートサービスの山本氏から体操の方法やアドバイスをいただきました。

日常生活の中で、どうしても歪んだ姿勢を取ってしまいます。それが腰痛など痛みにつながりストレスになっている人も多いかもしれません。
従業員の皆さまが健やかな毎日を過ごせるよう、これからも正しいケア方法や知識を共有していければと思います。
いわで夏まつりに協賛させていただきました
2019年09月27日 10:00:08
この度、地域貢献の一環としまして、「いわで夏まつり」に協賛させていただきました。
今年は2019年8月31日(土)、大宮緑地総合運動公園で開催されました。
当日の花火大会の中で「岩出工場からのメッセージ花火の打ち上げ」を行いました。
他に岩出おどりなどのイベントも行われ、多数の人が詰めかけ大いに盛り上がりました。

夜店もたくさん。
花火は3,000発が上がりました。

▽メッセージ花火の動画も掲載させていただきます。多くの方々にご覧いただきました。
音声をONにしてお楽しみください。
健康だより第2号を発行しました
2019年09月26日 10:00:48
作業における「疾病予防とケアのための理学療法」の導入の一環として、今年から発行を始めた”健康だより”。
このたび、第2号が発行されました。

作業中に感じる違和感があればひどくなるまえにケアするほうがいいため、紀州ライフコーディネートサービスの山本氏に、実際のケア方法を教えていただいた内容となっております。
従業員の皆さまに日々の仕事で痛み等が蓄積しないよう、正しい知識でケアできるようにしていきたいと思います。

